2007/11/14/水/21時頃投稿したらしい
俺の隣の部屋には、妙齢の美しい女性が住んでいる。
彼女ときたら、毎週末ごとに、男を咥え込んで、あられもない声を壁越しに俺にきかせるのだ。
猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でも俺の性欲をかきたてる。
部屋への出入りの際などにあいさつをかわす彼女はしとやかで、とてもそんなはしたないあえぎ声を出すような女性には見えない。
俺はいつものようにあえぎ声がきこえだしたところで、ベランダに出て、隣のベランダを覗き込んだ。
裸でベットに上半身をうつぶせに預けた彼女は床に足をつき、無防備なお尻を男にさらしていた。
おしりの白さがまぶしく、なでまわす男の手がやけに黒く感じられた。
彼女のあえぎ声がぶつかっている壁は、まさしく俺の部屋側の壁で、これはよくきこえるはずだと妙に納得した。
男は彼女のお尻を撫で回しては、ときおり、ぴしりとたたく。
まるで、子供におしおきをするように、びしゃっと平手でぶつのだ。
彼女はたたかれるたびに、甘い声をあげ、白いお尻は徐々にピンクに、ところどころ赤く色づいていく。
男はそろえた人差し指と中指を彼女のアソコに差し込んだ。