2007/11/15/木/21時頃投稿したらしい
「お尻をぶたれて感じるなんて、淫乱なコだね。ほらもうとろとろじゃないか。」
アソコをなぞって抜き出された指には、愛液がついて光っていて、彼女のアソコが濡れまくっていることを証明していた。
「今日はどうやっていじめてほしいんだい?」
「アソコとお尻の穴をバイブで・・・いじめてほしいです。」
「そうか・・・おもちゃで二穴責めをしてほしいんだな。いいだろう。」
男は彼女のアソコとアナルにローションをたっぷりとたらし、玉が連なったようなバイブをアナルに入れた。
つぷ・・・バイブを簡単に受け入れている彼女のアナルは、もうずいぶん使い込まれているのだろう。
すべての玉をアナルに収めると、でこぼことした太くて黒いバイブを彼女のアソコに入れ始めた。
ずぶ・・・大きなバイブは、アナルに入れたバイブよりも、抵抗が大きいらしく、少しずつ少しずつ中に飲み込まれる。
「ほら、全部、入ったよ。自分でスイッチを入れなさい。」